キャバリアキングチャールズスパニエルのブリーダーから直接キャバリアキングチャールズスパニエル子犬を迎えることのできるキャバリアキングチャールズスパニエルブリーダーガイド

サイトマップ

ブリーダー会員:57 成犬:744 チャンピオン犬:421 里親募集犬:17 交配犬:177 子犬:997 出産予定:13 動画:61 お客様声:242

JBG認定優良ブリーダー ROYAL HALEKULANI JP [千葉県]

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代表者 鈴木まゆみ 公式HP ブログ
所在地 所在地MAP 千葉県市原市藤井2-117
お問い合せ先 電話:0436-42-2718/FAX:0436-42-2718/携帯:
 
お客様声:3
動物愛護 8週齢以上にて譲渡 ブリーダー直譲 自家繁殖犬のみ 安心保証 保証制度有 相談受付 子犬選び&お迎え準備 認可犬舎 動物取扱業登録 公認犬舎 ケネルクラブ会員 血統証明書 ケネルクラブ発行 健康優良犬 健康診断&証明書 健康管理 運動スペース確保 トイレ シーツトレーニング ワクチン 感染症予防済 メールOK アフターサポート 電話OK アフターサポート 電話&メール アフターサポート 見学OK 予約制 見学OK 常時見学可 P 駐車場有 ドッグショー 出陳&出陳サポート チャンピオン 自家繁殖犬 特典 会員様特典有 提携獣医院 かかりつけ病院有

 

動物取扱業登録番号

07-市原保 1-6

取り扱い犬種

キャバリアキングチャールズスパニエル、

メッセージ

キャバリアは人懐っこく優しい最高のパートナードッグです。
当犬舎では家族の一員として迎えてくださる方にお譲りしています。
※ペットショップ,業者等、繁殖のみ目的(ショーチャレンジされないブリーダーを含む)の方にはお譲りしていませんのでご了承ください!
   

犬舎コンセプト

健全な子犬の育成を考え母犬・兄弟犬とは一緒に過ごさせています。
免疫を考え母乳を与え育てています。
犬舎は掃除・消毒はもちろん犬達はなるべく昼間は外で日光浴・外気浴をさせ
散歩もできる限り毎日行くようにしています。
キャバリア達とは同じ部屋で寝起きを共にしています。

血統証明書/健康診断証明書

JKCの国際公認血統証明書
血統証明書は後日郵送になります。

獣医さん発行のワクチン証明書
を子犬お迎え時一緒にお渡しします。

ワクチン代

1回目のワクチン代6種)は代金に含まれます。

引渡可能日

生後50日以降に獣医さんによる健康診断1回目のワクチン接種を行い
生後60日以降のお渡しになります。

引渡方法・送料

空輸ご希望の場合別途料金負担になります。
空輸代金=カゴ・空港までの交通費等含め8千円~

保証について

◆保証内容の一部
A生後1年以内に先天性疾患が発症または死亡した場合
お引渡し後30日以内に死亡した場合
代金の返金または同等の子犬と代替保証いたします。
治療費負担は子犬代金50%内までとさせて頂きます。
獣医師の診断書をご提示お願いします。
※オーナー様の飼育上の問題に起因する事故、怪我、死亡は保証対象外とさせて頂きます。
また、チェリーアイ、臍ヘルニア、子宮蓄膿症
日常生活に支障のない骨の異形成
(股関節、椎間板ヘルニア、パテラ等)
ワクチン未接種による病気、死亡の場合も保証対象外となります
※譲渡契約書を交わします。

アフターフォロー

誠意をもって対応させていただきます。

犬舎見学

◆見学可能日~生後30日頃より可能
事前に希望日等ご連絡ください。




会員特典

ドライフード(ロイヤルカナン)1キロ
計量スプーン
母犬・または兄弟の匂いを付けたタオル等一緒にお渡しいたします。

ブリーダーお勧めグッズ

提携動物病院

ブリーダー略歴

1997年犬舎設立
1頭のキャバリアに出会いその愛らしい魅力に
はまってしまいました。
そしてニュージーランドキャバリア犬舎よりブレンハイムの男の子(スパッズ)を入舎!
スパッズをオーナーハンドラーでショーチャレンジし2回目で初CCカードを獲得!
その後プロハンドラーさんに託しJKC.CH・INT.CH完成!
現在その子の子供…孫と6代目まで我が家にいます。

受賞歴

◆AM.INT.JKC,CH RATHBRIST ALLEGRO
CN,クライン(IR.CH直子)
2008.12.20
チャンピオンオブチャンピオン★BOB
2008年FCIアジアインターナショナルドッグショーBOB           
2009年FCIアジアインターナショナルドッグショーBOB 
◆INT.JKC,CH ROYAL HALEKULANI JP ADDY(自家繁殖犬)
CN,アディ
1歳時☆2009年度ぺディグリーアワード受賞☆
2歳でインターナショナルチャンピオン完成          

趣味

備考

★心臓疾患について

小型犬全般にあるものですが年齢が若いうちに発症してしまうことがキャバリアは問題になっています。
高年齢になると確率的に発症しやすい事は確かなようです。
健康管理次第で発症を大分遅らせることはできるとおもいます
肥満は心臓にかなり負担が大きいので絶対禁物です。

※若い年齢で発症した子を繁殖に使わない事を注意しブリーディングしています。
現在、当犬舎には10歳以上の高齢犬が5頭居ますが心臓疾患で薬を服用している子はいないです。

★抜け毛について
キャバリアは1年を通し少しずつ抜けます。
対策としてはこまめなブラッシングや洋服を着せるなどすると良いようです。